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【東京21卒:日本大学】部活をやっていた頃のようにとことん頑張ってみよう!と思い入会しました

【東京21卒:日本大学】部活をやっていた頃のようにとことん頑張ってみよう!と思い入会しました

はじめに

チアフルに入会しているメンバーの生の声を紹介しています。社会で活躍するためにスキルアップしたい人、とにかく頑張れる環境、コミュニティをお探しの方など、チアフル入会をご検討の学生さんの参考になれば幸いです。

今回は日本大学3年生の三代りささんにインタビューを行いました!

入会のきっかけ

――いつチアフルを知ったのですか?

三代:チアフルを知ったのは三年生になる直前の2月です。友達のバイト先の先輩がチアフルメンバーで、チアフルの説明会イベントに一緒に誘ってもらいました。

↑前回の説明会イベントの様子です!

――なぜミックスイベントに参加しようと思ったのですか?

三代:大学を卒業してからの自分の将来に不安があったからです。チアフルに入る前は仕事に対してせっかく働くなら楽しみたいし活躍したい!という気持ちはありましたが、そのために何をしたらいいかわからなくて何も始められていませんでした。なので、まだ何もしていないのに将来のことをなんとなく諦めていて、いつまでも学生がいいなー。働きたくないなー。普通でいいなー。ということばかり思っていました。そんな時にチアフルの説明会イベントで自分のレベル感や現実を突きつけられ、普通になんて簡単になれないことに気づき、今までの自分が甘すぎて泣きそうになりました。笑 また、イベントを運営していた一つ上の先輩方が魅力的で自分もあんな風になりたいと思い、自分の人生を変えるには今しかないと感じ、とりあえずやってみよう!と思いました。さらにチアフルは本気で頑張れる環境、アツい仲間がいる、と聞いて部活をやっていたあの時のように一生懸命頑張ってみよう!と思いました。正直続けられるのか不安もありましたが、やらないで後悔するよりは自分ができるところまでとことんやってみようという気持ちで入りました!

入会後の変化

――チアフルに入会してから9ヶ月が経ちましたが、どんな変化がありましたか?

三代:チアフルで実際のビジネスに関わらせてもらうようになって初めてビジネス視点で物事を考えるようになりました。また、部活やサークルとは違った会社としてのチームビルディングの難しさにもぶつかりました。今までのサークルなどとは違って会社がより良くなるために友達だ言いにくいこともお互いに指摘し合うべき時もあって、最初はうまくできませんでした。他にも上司の決断を自分の決断として、自分の言葉で物事を人に伝える大切さも学びました。伝え方次第でチームへの影響力は大きく変わると感じています。その中で、物事を本質的に捉え自分がどう動くべきなのか考えられる様になったと思います。

ーーチアフルを始める時は続けられるか不安もあったとのことでしたが、9ヶ月も続けられているのはなぜですか?

三代:学べることの質と量がものすごいからです。チアフルでのインターンはガチの仕事なので辛いこともありますが、それ以上に学校では絶対に学べないことを学べるので続けられています。チアフルで働くメンバーの一人として責任感を持って仕事をやりきる大切さであったり、リーダー経験を通してどうやってチームを動かせばいいのか、メンバーをサポートすればいいのかということを常に考え、実践を通して学んでいます。またその他にも実際に社会で活躍されているチアフルの卒業生の方々がオフィスに遊びに来てくださってお話させてもらったり、悩みを相談させてもらえるのもとても勉強になります。なかなか普段の大学生活では社会人の方と話す機会がないと思うのでとても貴重な機会だなと感じています。

あとは、単純にメンバーといるのが楽しいからですね!遊びと仕事のメリハリがついているのでOFFの時はサークルみたいな雰囲気です笑 大学3年生にもなるとバイトも学校もサークルも落ち着いてなかなか他校との新しい出会いなんてないじゃないですか。いろんな大学の人とたくさん友達になれるし、みんな将来や働くことに対して前向きな人なので一緒にいて刺激をもらえます!そんなポジティブな環境にいられるのは楽しいです!

今後の目標

ーー今後の目標を教えてください!

三代:今後の目標は自分の当たり前にできることを増やしていくことです。そのためにも目の前のやらなければならないことを日々こなして習慣にしていきたいです。あとは最近22 卒が増えてきたのでもっと仲良くなりたいです!

――最後に新しく入ってくる22卒の子たちに一言お願いします!

三代:新しいことを始める時は不安がいっぱいだと思いますが、何もやらなかったら何も変わらないのでとりあえずやってみることってとても大切だと思います!一緒に頑張りましょう!!

――ありがとうございました!

三代:ありがとうございました!

 

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