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【福岡オフィス】20卒のZEAL内定者にインタビューさせて頂きました!

【福岡オフィス】20卒のZEAL内定者にインタビューさせて頂きました!

はじめに

こんにちは!福岡オフィスです!今回は、チアフル20卒の先輩であり、ZEALに内定されている有田一勝さんにZEALの魅力について、就活についてお話をお聞きしました!4月からZEALの新入社員として働かれます!

チアフルでは、営業部署で集客での統括・イベントの管理など行っていて、バリバリ活動していました!

チアフルメンバーのみんなからは”いちかつさん”と呼ばれています!

まずはじめにZEALの説明をします。

ZEALは、SEのお仕事で主な事業はBIソリューションです。BIとは、「ビジネスインテリジェンス」といって、情報活用システムの構築など企業の作業効率を高めていきます!900社を超える取引実績、AVANTグループでの25年以上の実績による高いノウハウがあり、BIに関しては日本一の会社です!

 

就活について

ーー最初に有田さんの就活の軸はなんでしたか

有田さん:僕は将来、自分に名指しでとか、”有田くんに仕事をまかせたい!”て言われるのに憧れていました!自分の理想の将来像は社会に必要とされる存在になることで、そのために軸として考えていたのは、自分の市場価値を高められる場所に就職することでしたね。

 

ーーその軸になったきっかけというのは何かありましたか

有田さん:きっかけは尊敬している父親です。宮崎で教員をしているんですが、宮崎の教員の中から数人しか選ばれない”スーパーティーチャー”という役職についていました。その役割は、中高生の教員に教育について教える先生の先生を担うことでした。宮崎の教育を引っ張っている存在で、そんな父に憧れを抱いてました。なんで父がそこまで忙しくて、教育を担う立場にのぼりついたのかと考えたところ、父が忙しく働いた上に、人一倍の努力の結果だと思いました。だから、自分もただのサラリーマン、ただのビジネスマンじゃなくて、社会からより求められたり、業界から求められる人材になりたいと思い、社会に貢献したいという軸がうまれました。

 

ーー市場価値高めるという軸から、なぜSEを選択されたのですか

有田さん:軸が市場価値高めたい、社会に広い貢献したいの2点がありました。そのために手に職をつけることが必要と感じました。僕の考える広い貢献は、誰しもが絶対に必要なものを作れることだと考え、広く貢献できる職であり、いろんな人・いろんな業界に精通しているSI業界のシステムを作るSEを選びました。尚且つ、今後伸びていく市場だと感じたのも一つの理由です。

 

ZEALについて

ーーSI業界の中でもZEALにした決め手はなんですか

有田さん:ZEALってBIを専門にしている唯一の会社で、そこに強く、競合したとしても勝てる会社だと思っています。自分の市場価値を高めたいと言う軸から言うと、ただのSEではなくて、ZEALでしか付けれない希少なスキルを身につけた上でやっていけば、ZEALでいろんな業界に貢献ができ、ただのSEでなく他の人にできない唯一無二のSEになれると感じたからです。

 

ーー 一勝さんは文系ですがSEをする上で不安なことはなかったのですか

有田さん:プログラミングの技術も持ってないですし、パソコンすら持ってないんですけど、ZEALで自分の将来像を描けるとすごく感じて、魅力がZEALにはたくさんあったので、不安以上に期待が大きいです!

 

ーーZEALの魅力を教えてください

有田さん:僕が説明会に行った際に、ZEALの方が”ZEALでのぼり詰めた人はどこに行っても通用する”とおっしゃっていて、自負がすごい方だなと刺激を受けました。また、社員さんからもゴリゴリやってる感じや、ZEALという会社にどれだけ価値があるかみたいな気持ちが言葉で強みとして伝わってきてすごく魅力を感じましたね。説明会ではいろんなタイプの社員さんがいらっしゃる印象でした。ZEALこそ専門的だけど、個性的な方々がいて、それぞれの強みを活かしてそれぞれの役割を担って頑張ってる会社だと感じました。

 

今後の目標

ーー社会人になってどうなりたいですか

有田さん:自分の身に付けた力を使って、新しい何かを生みだしたり、自分にしか作れないものを作ったりすることが将来の目標ですね。

 

ーーその目標に向かってチアフルでどう頑張ってましたか

田さん:そうですね、お客さんに接する際や、メンバーにアドバイスしていく上で大切にしていた三つの段階があります。まず、相手が話してくれたことによって獲れた情報が第一段階で、次に相手が頭でわかってるけど言葉にできなかったことをことを汲み取ることれる力が二段階にあり、さらに下には相手が気付いていなかったことに目をつけて見いだしてあげて、そこに沿ったアドバイスをすることが第三段階目にあると思ってます。その三段階を行うことによって人の気持ちを変えられたり、人に響くことを言うことができ、そこに目をつけてアドバイスすることで、相手に信頼してもらえたりとか、営業打ちして仕事をこなせるんではないかとか考えて動くことを意識していました。

 

ーー最後に就活をしていく上で意識したことありましたら教えてください

有田さん:自分を伝えなきゃいけないので、作った自分ではなく、ありのままの自分で就活を行うことですかね。作った自分で会社に入ってしまったら、今後会社でのギャップにぶつかってしまうと思います。だから、自分の人間的な部分である性格や価値観を考えて伝えることが最優先かなと思っています。

 

ーーありがとうございました!

有田さん:ありがとうございました

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