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【福岡オフィス】21卒三井情報(MKI)内定者にインタビューしました

【福岡オフィス】21卒三井情報(MKI)内定者にインタビューしました

こんにちは、福岡オフィスです!今回は三井情報(MKI)の内定者にインタビューしました!チアフルのサポートを受けたことで実際にどのような変化があったのか、逆にサポートを受けていなかったらどうなっていたと思うかを自分の経験を通して話していただきました!

まず、三井情報(MKI)について説明します。三井情報(MKI)は三井物産のIT部門を担う会社です。SI(システムインテグレート)業界の中でもユーザー系に属していて内販2割、外販8割の会社になっています!営業がある分、アクティブな雰囲気で働くことができ、技術としてのスキルも鍛えることが出来る企業です!

※SI・・・システムインテグレートの略。コンピュータやソフトウェアなどを組み合わせて利便性の高いシステムを作ること。

――はじめに、どのように就活をすすめていましたか?

柳井君:就活を始めたのが3年の2月ぐらいで、友達の紹介でチアフルのIT勉強会に参加したくらいから始めました。もともとIT業界に絞ろうと言う風には自分の中で決めててその中で、業種は特に決めていませんでした。その時にチアフルを紹介してもらって自分にあった企業をいくつか紹介してもらって、企業研究や自己分析を手伝ってもらってSIに絞ることができました。

 

過去の経験から

 

――元々IT業界を志望していたのは何かきっかけあったんですか?

柳井君:言わせようとしてますね、、(笑)ちょっと言うの本当に恥ずかしいんですけど、きっかけは中学生の時にリッチマンプアウーマンというIT社長のドラマを見て「こうなりたい!!」と思ったのがきっかけです(笑)真面目に言うと、社会に出て1人で働くことは少ないと思うんですけど、よりチーム意識があるところで働きたいというのが過去の経験からもあったのでSIを選びました。

――過去のどういう経験から、チームというものを大切にするようになったんですか?

柳井君:高校まではずっとサッカーをしていました。大学ではライフセービングをしていて、チームで目標に向かうことの楽しさをとても感じていました。

 

――そういえばレベルの高いところでサッカーをしていたとお聞きしましたが、それも就活する上で何か影響ありましたか?

柳井君:そうですね、自分で言うのもあれなんですけど、福岡で1番サッカーの強い東福岡高校で頑張っていたということもあって、自分はレベルの高い環境に身を置く方が生き生きしていると思いました。なので社会で働く場所もそういったレベルの高いところに行って頑張りたいとは思っていましたね。

 

自分のことのように悩んでくれるチアフルメンバー

 

――企業を選ぶ上で大切な就活の軸や将来像はどのようにして決めていましたか?

 

柳井君:自分の中で将来性があるかどうかとか成長できる環境とかはあったけど、それがなんでなのかとかは自分だけでは考えられなかったので、チアフルのみんなに協力してもらって決めることができました。

 

――具体的に軸や将来像を決める時にはどのようなサポートを受けましたか?

 

柳井君:軸については具体的にどう成長したいのかとか、成長してどうなりたいのかとかって言うのを一緒に考えてもらいました。朝も夜もメンバーの皆さんは対応してくれて、そのおかげで実際の面接の時にどこを突っ込まれても対応できるようになったのでとても助かりました。

将来像についても周りの人から尊敬されたいとかはあったけど、実際どういうふうにしてそれに近づくかとか、話すことで明確にできましたね。

 

――メンバーとたくさん話したんですね!

 

柳井君:メンバーのみんなは本当に詰め方が上手なんです。他にもあります!!面接前に小塚さんと面接組ませていただいた時に、OBOG訪問を組んでいただきました。そのおかげで働くイメージがつきましたね。とても面接するのに役立ちました。特にコロナで会社に直接行けなかったので、、、

――柳井君は三井情報(MKI)と他社でとても悩んだと思うのですが、その時にチアフルからどんなサポートを受けましたか?

 

柳井君:本当に悩みましたね。一番きつかったかもしれないです(笑)まず悩んでいるということを、僕を担当してくれていた子に相談しました。そしたらチアフルの社長である小塚さんと面談を組んでもらって、判断材料を増やすことを提案してくれたんです。とにかくたくさん話しました。小塚さんには企業のいいところだけじゃなくて、色んな面を踏まえてお話ししてくださったので、小塚さんにはとても影響を受けたと思います。

 

――悩んだ結果、なぜ三井情報(MKI)にしたんですか?

 

柳井君:自分の軸とか将来像、働き方を考えた時に三井情報(MKI)が合うと思ったからです。一番大きいのは社内転職ができるということですね。詳しく知りたい人はチアフルが開催する三井情報(MKI)さんとのイベントにぜひ行ってほしいです(笑)色んな部署に移動できるという点で、自分がより成長できると思いました。

 

親しみやすく尊敬される人へ

 

――社会人の目標はありますか?

 

柳井君:特にこうなりたいという強いものはないんですけど、周りから親しみやすくて尊敬される人になりたいと思っています。そのためにしっかり実績を残していきたいし、三井情報(MKI)では幅広く経験できるという良さを生かして自分なりに頑張りたいと思っています。

 

――そのために今意識して頑張っていることとかありますか?

 

柳井君:今はとにかく基本情報試験合格に向けて毎日めちゃくちゃ頑張っています。勉強会にも参加しています。理系ということもあるので、周りには負けたくないですね。

もし、チアフルと出会ってなかったら、、、

 

――もしチアフルを利用してなかったらどうなっていたと思いますか?

 

柳井君:いや〜もうそれは怖いです!!!(笑)知っている業種の幅も狭かっただろうし、本当に良いって言われている企業と出会うことができていなかったと思います。なので出会いに感謝ですね。

 

――でもやっぱりはじめは「チアフルってなに?」「怖いな〜」って思いませんでしたか?

 

柳井君:確かに最初はよくわかっていませんでした。でも友達の紹介でIT勉強会に参加した時に色々知ることができたし、メンバーの皆さんが会う度にほんとによくしてくれました。特にちかさんには毎回全力でサポートしてもらいましたね(笑)別に言わされてないですよ!!!

 

――同じ学生目線だから頼れる部分もありますよね。

 

柳井君:そうなんです!!同じ目線だからこそ安心できたし、話しやすかったですね。大学の友達とかとは就活の話しないので余計ありがたく感じました。

 

――改めてチアフルを受ける前と後で違いはありましたか?

 

柳井君:そうですね、チアフルを知る前は誰もが知っているような企業しか知らなかったし、受ける幅とかも狭かったと思います。

 

――これからチアフルを利用しようとする人に一言お願いします。

 

柳井君:任せてください!!(笑)サポート受ける中で自分の知らない人たちにアドバイスをもらうとか最初は怖いかもしれないけれど、勇気を出して頼ると、本当に小塚さん含め、メンバーの方みんな、自分のことのように一緒に考えて、悩んでくれるようないい人しかいないので、ぜひサポートを受けて欲しいです。

 

――そう思ってくれて本当に嬉しいです。就活お疲れ様でした!

 

柳井君:何もかも本当にありがとうございました。

 

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