【株式会社トレンダーズ】人を見る会社に出会って
ーーチアフルを利用したキッカケを教えてください!
バイト先の先輩が和馬さん(※1)の知り合いだったことがキッカケです。もともとその先輩がチアフルを使って就活していて、早めに自分もやりたいと思っていたので声を掛けてもらったタイミングで始めました。2年生の2月が僕の就活のスタートでした。
※1:チアフル東京25卒メンバー
ーー実際にチアフル使ってみて、どうでしたか?
他のエージェントと違うなと思いました。エージェント側も年齢が近かったり、近い人だと同い年だったからなんでも話せました。他のエージェントは30代の人ばかりだったので、そこが一番違っていた点かなと思います。
ーー印象に残っているメンバーは?
八木さん:相談に乗ってもらったのが和真さんですね。一番相談乗ってもらいました。ゆずき(※2)も相談乗ってもらってました。一つの企業のベースではしのさん(※3)と和真さんは色んな話をさせてもらったかなと思います。一つの企業だけで話したのはゆずきかな。幸四郎さん(※4)とかかなさん(※5)、たいぞうさん(※6)のように、先輩方とも結構お話させていただきました。
※2:チアフル東京26卒メンバー
※3:チアフル東京26卒メンバー
※4:チアフル東京25卒メンバー
※5:チアフル東京25卒メンバー
※6:チアフル東京25卒メンバー
ーー就職活動はいつ頃からスタートしましたか?
八木さん:和真さんの同級生だった人から話をきいたのが、始めでした。インターンのサマーに向けて合同説明会に参加しました。
ーー当初はどんな業界を中心に見ていましたか?
八木さん:大手かベンチャーか絞れていなかったから、マリンの説明会とレバの説明会を受けました。自分としても価値基準や考え方がどっちよりなのか分からなかったから、そういうのも含めて考えました。
ーー就活軸はなんですか?
八木さん:次の三つの軸で就職活動を進めていました。
1お客様に直接関われるか長期的にできるか
2切磋琢磨できる環境
3実力に応じた打席に立つ回数と質が担保されているか
1に関して、自分が塾講師のアルバイトをしており、その経験から、直接感謝をしてもらうのが嬉しかった。塾講師の性質上、短期的ではなく長期的に伴奏ができる、信頼感系を築いていけるからです。
2に関して、小中校バスケをやっていて、その中でプレイヤーとしてもそうだし、マネージャーになったとしても皆が同じ方向を向いて自分的に刺激をもらったからです。
3社会に大きな影響を与えたいという将来像があり、その中で社会人としての成長機会がないと将来像に結びつかないと思った。そういう成長をするためには自分の実力に応じた打席やその質が担保されていることが大切だと思った。
ーー最終的にトレンダーズに入社を決めた理由は?
八木さん:自分の就活軸にハマったのと、自分は就活を長くやっているので色んな企業を見ている中で、人を重視していると感じました。トレンダーズは他の会社と違って、面談の数が多かったです。面談の数が多いからこそ、色んな方と話していく中で、全員が熱量高い環境に魅力を感じました。人を数字でみるのではなく、人としてみている環境が良いなと思ったのと、エモさ+ロジカル、エモロジの比率がなんとなくあって、自分の中では6:4が理想で、トレンダーズはその比率に近かったんです。
ーー入社後の目標について教えてください!
八木さん:トレンダーズの中で表彰式があるから、その表彰式でMVPを取りに行きたいです。内定者交流会やキックオフ。自分以外の内定者はインターンしてるのですが、10月以降動きが出てきます。それも入社を決めた時点でトレンダーズの担当と話していた時に、大学の卒論や塾講師のバイトなど中途半端にして終わらせるのは良くないと話していて、10月のやつは自分としても思いっきり力を入れられるのでまずはそこから頑張りたい思います。
ーー最後に、今就活している方に向けて何かひとことお願いいたします!
八木さん:自分は大学2年生の2月から大学4年生の5月まで長く就活をしていました。短い人は自分がまだまだやっているときに内定取ってる人もいて焦る気持ちもありますが、落ちたから自分がダメな人間だったと思うのではなく、よくよく考えたら自分に合わないと切り替えた方がいいと思います。自分がこういうところに行きたいんだという自分の中での就活軸がブレない方がいいです。皆行ってるから良い企業行くというより、自分が納得して選んでほしいです。こだわるところはこだわって、いい意味で捨てることも大事です。